同世代のお友だち
初めての同世代のお友だちの訪問です! プノンペンに住んでいる日本人の子どもたちが通う日本人学校から遊びにきてくれました。 自己紹介をしてもらい、みんなでクロマー(ハンカチ)落とし。 日本人の子どもたちがココナッツダンスを披露して、みんなで踊ったり…ひろしまハウスの子どもたちと一緒にBest friendを歌ったり。 チーム対抗のゲーム。みんなで手を繋いでフープ通しをしました。 一緒にランチもしたね […]
初めての同世代のお友だちの訪問です! プノンペンに住んでいる日本人の子どもたちが通う日本人学校から遊びにきてくれました。 自己紹介をしてもらい、みんなでクロマー(ハンカチ)落とし。 日本人の子どもたちがココナッツダンスを披露して、みんなで踊ったり…ひろしまハウスの子どもたちと一緒にBest friendを歌ったり。 チーム対抗のゲーム。みんなで手を繋いでフープ通しをしました。 一緒にランチもしたね […]
この2か月間、こどもたちはたくさんの「はじめまして」を言いました。 たくさんの方々がひろしまハウスを見学したり、子どもたちと遊んだり、教えてもらったり・・・訪問いただき、本当にありがとうございました。 いろいろな刺激を受けて、楽しい時間を過ごすことができました。 日本語や英語を話す機会もたくさんできたね。 も […]
ご招待いただいて、みんなでサッカーの練習にいきました。 ひろしまハウスではサッカーカンボジア代表本田圭介GMを超える知名度の「まっちゃん」ユニフォームを着て、気持ちも高まります。 40人を超える子どもたちがTukTukに乗ってサッカー場に・・・お祭り騒ぎです。 準備運動をして、2つのレベルにわかれた後、4人一組のチームになって、実戦です。 いつもとは違う目 […]
日本語の勉強が好き!日本語の授業が楽しい!!日本に行ってみたい!!! と思っている子どもたちがひろしまハウスにはいっぱいいます。 子どもたちに日本のことをちょっぴり知ってもらおうと授業を行いました。 世界地図の中からカンボジアと日本の場所を探したり、国旗を書いてみたり。 カンボジアから日本まではどうやって行くのかな? 時間はどのくらいかかるかな? プロジェクターを通して画面でも確認し […]
ユニフォームに続き、サッカーユニフォームができあがりました! 子どもたちのひろしまハウスでやりたいことのひとつ 『サッカーチームを作ってサッカーをしたい!』が叶いそうです。 いつも以上に子どもたちは大興奮、大事に履いているサッカーシューズに加えて、ウェアもできあがり、これから授業の一つにサッカーが追加されることになりそうです。 サッカーチームのキャプテンも立候補とお友だ […]
ひろしまハウスでは給食を無償で提供しています。 午前中の授業が終わると同時に、食堂へ・・・。 給食メニューはシェフにお任せしていますが、野菜、お肉、お魚と食材もいろいろ使い、「ごはん」「スープ」「おかず」の組み合わせになっています。 子どもたちもそれぞれ好きなメニュー、そうでないメニューがあるようで、おかわりしたり、がんばって食べていたりします。 子どもた […]
ひろしまハウスにユニフォームが登場します。 男の子は紫、女の子はピンク、先生たちは青のユニフォームです。 一緒のお洋服を着て、勉強したり、ごはんを食べたり、遊んだり、今まで以上に一体感をもって、ひろしまハウスでの時間が過ごせそうです。 試着した様子を少しだけご紹介します。 月曜日から、新しいユニフォームを着て、ひろしまハウスにやってくるのがとても楽 […]
子どもたちのレベルに合わせて、勉強する科目ごとクラスが4つに編成されています。 クメール文字、数、ひらがな、アルファベットを覚えるクラス。 覚えた文字や数字に加えて、言葉や文章、計算を覚えるクラス。 それぞれの先生が子どもたちのレベルに合わせて、工夫をしながら授業を進めています。 文字を覚えるまでは何度も何度も繰り返し繰り返し・・・。 一度にいくつかの言語を覚えることに […]
ひろしまハウスには建物を見学にいらっしゃる人、ひろしまハウスの活動を知って 子どもたちの様子を見たり、応援にいらっしゃる人、なにかイベントをしてくださる人・・・いろいろな方々にお越しいただけるのですが、そのほとんどは大人です。 先日、ちっちゃなお友達が訪問してくださいました。 子どもたちにもいつもと違ったお兄さんお姉さんの顔がのぞきます。 ボールを一緒に蹴ったり、遊んだ […]
半日3時間の授業以外に、読書の時間を設けています。 子どもたちそれぞれが本棚から好きな本を手に取って、一人で読んだり、お友だちと一緒に読んだりして過ごしています。 読んでいる絵本は日本から寄付いただいたクメール語に翻訳されたもの。 日本語の書かれている部分に翻訳したものを貼り付けいただいているので、子どもたちがひらがなとカタカナを読めるようになった今は、ちょっぴり残念だ […]